スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

新型インフル総括で初会合=対策検証、人選に注文も-厚労省(時事通信)

 厚生労働省が行った新型インフルエンザ対策を検証する会議(座長・金沢一郎日本学術会議会長)の初会合が31日、東京都内で開かれた。メンバーの約半数を政策立案にかかわった専門家が占めたのに対し、人選を疑問視する声も上がった。
 会議メンバー11人のうち、5人は尾身茂自治医科大教授ら政府の専門家諮問委員会の委員。対策の決定過程に関与した当事者の多さについて、一部の出席者は「保健所や学校関係者など、一番声を拾い上げたい人がいない」と指摘した。
 これに対し、金沢氏は「現場の意見を反映させるのが大事」と述べ、次回以降は水際対策などテーマを絞り、関係者から意見を聴くこととした。
 会合では、厚労省の担当者が対策の目標について、「流行のピークを遅らせ、重症者や死亡者を最小限にする」などと説明。死亡率が諸外国と比べてけた違いに少なかったことを明らかにした。 

JAYWALKボーカルを起訴、大麻所持は起訴猶予 東京地検(産経新聞)
大阪府立高教頭を現行犯逮捕=自宅に大麻所持容疑-奈良県警(時事通信)
シャープ、デイリーヤマザキにデジタルフルカラー複合機を納入
東住吉でコンビニ強盗未遂(産経新聞)
<名古屋市教委>事務職2人を告訴 340万円横領容疑(毎日新聞)

財政健全化法案「有力な考え」=与野党で議論必要-仙谷国家戦略相(時事通信)

 仙谷由人国家戦略担当相は25日、内閣府で記者団に対し、財政再建の道筋を示す「財政健全化法案」の国会提出について「危機的な財政を与野党で腹を固めて議論する意味で有力な考えだ」との認識を示した。菅直人副総理兼財務相は前日、同法案の今国会提出を目指す意向を表明している。
 仙谷戦略相は財政再建について「まさに『万機公論に決すべし』で、広く議論を起こさないといけない」と述べ、国民や野党を巻き込んだ議論が必要との考えを示した。 

【関連ニュース】
「大政翼賛会」は続かない~民主・渡部元衆院副議長インタビュー~
なれ合い政治から脱却を~自民党・園田幹事長代理インタビュー~
自民の歴史的役割終わった~自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー~
鳩山政権「奇妙な安定」が「社民」「自民」を揺さぶる
民主党が担う「産業構造転換」の時代錯誤

外国から学ぶ貪欲さを 「産経志塾」で明石康氏講義(産経新聞)
<英国大使館別荘>栃木県へ譲渡 アーネスト・サトウが建設(毎日新聞)
カーナビ番号記載義務化…盗品ネット転売防止(読売新聞)
ファンと口論のF・メロが謝罪 「でも、チームを支えてほしい」
日本鋼管病院が診療報酬1億5千万分を過大請求か 常勤看護師数を水増し(産経新聞)

普天間移設、2案で調整…関係閣僚会議(読売新聞)

 政府は23日夜、沖縄県の米軍普天間飛行場の移設問題に関する関係閣僚会議を首相公邸で開き、政府案の月内のとりまとめへ、詰めの協議を行った。

 米軍キャンプ・シュワブ陸上部(同県名護市など)に移す案と、米軍ホワイトビーチ沖(同県うるま市)を埋め立てて移設する案の2案とする方向で調整する一方、同飛行場を継続使用する場合も想定し、沖縄県の負担軽減策も検討した模様だ。

 会議には鳩山首相、平野官房長官、岡田外相、北沢防衛相、前原沖縄相が出席した。平野長官が政府・与党の沖縄基地問題検討委員会で社民、国民新両党などが提案した移設案などを説明した後、意見交換した。

 会議に先立ち、首相は首相官邸で記者団に「その場で結論が出るということではない」とする一方、「普天間の危険性を除去し、騒音対策を講じる目的は果たす必要がある」とも語った。移設先が決まっても、当面は同飛行場を継続使用する期間が生じるため、訓練移転や離着陸削減などの対応を同時にまとめる考えを示したものだ。

 沖縄側も米側も、キャンプ・シュワブ陸上部案、ホワイトビーチ埋め立て案のどちらにも否定的だ。政府は、2案に鹿児島県の徳之島などへの訓練移転を組み合わせるなどして、沖縄や米側の理解を得たい考えだが、見通しは立っていない。首相が沖縄の負担軽減策を強調するのも、移設先が決まっても環境影響評価や建設に数年かかるという事情に加え、首相がめざす5月までに決着できずに普天間飛行場が継続使用となる場合に備え、政府批判を和らげる狙いだとする見方も出ている。

県外移設は困難=首相表明、普天間問題で(時事通信)
改正関税法が成立(時事通信)
「虚業集団」企業推理小説の清水一行さん死去(読売新聞)
<普天間移設>鳩山首相、米に理解求めていく考えを強調(毎日新聞)
外相、28日から米・カナダ訪問=普天間移設、検討状況説明へ(時事通信)

東九州道工事、橋にひび割れ=取り壊し再建造へ-宮崎(時事通信)

 宮崎県日南市で建設中の東九州自動車道の広渡川2号橋(仮称)に昨年4月、多数のひび割れが見つかり、国土交通省は25日までに、橋の片側を取り壊し再建造する方針を固めた。同省によると、工事を請け負う準大手ゼネコン「ハザマ」(東京)が費用を負担し造り直すという。
 取り壊し・再建造工事は26日にも始まり、費用は3億円以上かかるという。橋は予定より1年以上遅れ、2011年3月に完成する見込み。
 同省宮崎河川国道事務所によると、橋は広渡川を挟んで両側から中央に向かって建設されていたが、右岸側の建設部分でひび割れが見つかった。完成まで橋を支える仮の支柱付近を中心に数十カ所確認され、最も大きなひびは長さ約10メートルだった。 

LDH、旧経営陣との訴訟終結 7億6500万円支払いで和解(産経新聞)
<労働者派遣法>改正案を閣議決定 規制強化へ(毎日新聞)
国交相、高速割引廃止の理由は「効果が小さい」(レスポンス)
出資法違反「女相場師」に実刑=高配当うたい主婦ら被害-大阪地裁(時事通信)
普天間問題 首相「県外は困難、気持ちを大事に…」(産経新聞)

高木美帆選手 1人の「卒業式」…北海道・札内中(毎日新聞)

 バンクーバー冬季五輪女子スピードスケート代表の高木美帆選手(15)の中学卒業を祝おうと、在学する北海道幕別町立札内中で24日、高木選手1人のための“卒業式”が開かれた。

【関連記事】京大も卒業式 

 同校の卒業式は15日に行われたが、高木選手は五輪後も世界ジュニア選手権(モスクワ)に転戦し、地元に戻ったのは16日。24日は、すでに卒業式を終えた同級生や大勢の後輩が見守る体育館で五輪出場を報告し、壇上で卒業証書を手渡されると、大きな拍手で祝福された。

 式後「今日で制服も着られなくなるんだな」と寂しげな様子の高木選手。「あっという間の3年間だったけど、五輪に出たことが一番の思い出」と中学生活を振り返った。

 4月からは、ともに世界ジュニアに出場した姉の菜那選手(17)=2年=も通学している帯広市立帯広南商高に進学する。【田中裕之】

【関連ニュース】
【写真特集】バンクーバーのヒロイン:15歳の新星・高木美帆(スピードスケート)
高木美帆選手:「努力を忘れない」 町民栄誉賞表彰式
五輪スピード:田畑が涙、高木「感動」…団体追い抜きで銀
五輪スピード:15歳の高木、少し満足げ 千五百23位
五輪スピード:高木美帆、声援で先輩後押し…女子追い抜き

<鳩山首相>贈与税3470万円を納付
<にっぽん丸>リニューアル公開 初のシングル専用客室も(毎日新聞)
高杉晋作の遺品展示、下関市議会委「了解必要」(読売新聞)
エベレスト登頂ネット中継へ  登山家・栗城「みんなで夢を共有したい」(産経新聞)
幹細胞で歯茎再生=培養・移植で成功-広島大(時事通信)
プロフィール

さわいちぎょう

Author:さわいちぎょう
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。